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WindowsXPには壁紙、ウィンドウやボタンのデザイン、配色などを一括して管理できる「デスクトップテーマ」というしくみがあります。これらを使って今回はウィンドウやボタンが表示される時のいちばん上のバーの色や文字の大きさ(これをWindowsXPでは「デザイン」と呼んでいます)を変えてみましょう。 |
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1.[画面のプロパティ]ダイアログボックスを表示する。
| 1)デスクトップの何もないところを右クリック |
| 2)[プロパティ(P)]をクリック |
2.[テーマ]タブをクリック
1)テーマ(T)をクリックして[Windowsクラシック]を選択
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| 2)OKをクリック |
これでデスクトップのデザインをまとめて変更できました。
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ここで、「Windowsクラッシック」以外の項目を選択すると、色やフォントの大きさを変更できます。お好みの色に変えてみてください。
デスクトップテーマを変更することで、デスクトップの印象を大きく変えることができますよ。
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