11月3日、高松市を本拠地として、Jリーグ入りを目指しているサッカー四国社会人リーグ所属「カマタマーレ讃岐」が指導する「サッカー教室」とそこに参加した高松市内の小学生サッカーチームの親善サッカー大会が行われました。今回参加したのは、「高松中央フットボールクラブ」、「古高松フットボールクラブ」、「屋島サッカースポーツ少年団」とサッカーが大好きな子供たちにより編成された選抜ピカラジュニアサッカーチームの合わせて4チームです。
カマタマーレ讃岐のサッカー教室は、現役選手が直接指導してくれる貴重体験になりました。ウォーミングアップから、パスコントロール、ミニゲームまでの1時間半、レベルアップするための実践的なテクニックや練習方法をみっちりとやりました。 練習後はいよいよ試合です。教わったテクニックはゲームに活かせたでしょうか。こちらから、カマタマーレ讃岐とのジュニアサッカー教室の風景と親善試合の模様を見ることができます。








